NHKで特集してましたね。
ある程度想像はしてましたが、アメリカではあそこまで強大な力を持っているとは・・
就職希望者も10万人単位だとか。
社員は博士号をもったヒトばかり(TVのせいか?)
「検索エンジン」がある意味、人生まで変えてしまう力があるのは、いいことなのやら悪いことなのやら。。
インデックスアウトされた途端、会社が倒産してしまうような状態が、果たしてネットの正しい方向なのかどうなのか、さすがに疑問に思いました。
日本ではシェアはYAHOOの方が上ですが、2極集中には違いないです。なんにせよあまり少数の会社が力を持ちすぎるのは良くないような気もしますね。
ある意味「メディア」なのですから。
